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どんなにお金を稼いでも、
成功という物を手に入れても
満たされないココロがあります

●今までのセミナー●
参加者の声>>

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私たちにとって絶対なものって今この瞬間を生きていることだと思います。
無意識で動いている内蔵も細胞も私たちを生かしてくれている…そう。
生まれるよりも前からお母さんの中で生きていた小さな細胞から、私たちの意識では計り知れない、奇跡と可能性の中から生まれてきているんです。
もしも細胞の中にいるミトコンドリアとか内臓とか全部それぞれに意識があったら…
このカラダ
手も足も
お腹も背中も
目も耳も
その中身も
全部それぞれ別々のものが集まって
今こうして人という形でいられる。
そう、思うんです。
だから私個人としての考えは自分のカラダも全てが自分のものではないと思っています。
そして、ココロとカラダは密接な関係にあります。
風邪で熱が出ているときは陽気な気分になれませんよね?
仕事などで失敗したときや嫌いな人とどうしても関わらなきゃいけないとき。よく「胃が痛い」とか「頭が痛い」など言っていることありませんか?若しくは、あなたの周りで誰かがそんな風に言っていませんでしたか?
肩こり、腰痛なども心からきていることも多いんですよ。
「肩肘はる」っていう言葉の通り、何らかの状態・環境が緊張するような場合に、肩が知らず知らずのうちに上がっていて凝ってしまったり…。
人によっても様々です。

私は昔、プチ鬱病になったことがあります。
その時は本当に辛かった…。会社の過酷な労働や対人関係のストレスで判断力もだいぶ鈍っていました。
その為に沢山の失敗をして、そして多くの人を傷つけてしましました。
その分自分も…
孤独感とか、自分が必要ないのではないか
とか、色々なコトを考えていました。
その時出会ったのはアロマの先生です。
そこで鬱病ではないかと…
そこで言われたのは、
病院で薬を飲まなくても大丈夫。
栄養のバランスが偏っていることと、その環境では今の自律神経状態じゃこうなるのは当たり前。
食生活を変えるだけでだいぶ良くなるよ。
と…
その先生は栄養学とか波動とか色々勉強されている方で私はセントジョーンズとアロマセラピーそして、そこで販売されている飲む酵素で断食をしたりして鬱鬱な自分から脱出しました。
やったことは本当に食生活を変えたことと、一回断食でカラダの悪いモノをデトックスしたことこれだけです。
(個人差がありますし、一概に誰もがこの方法で良くなるわけではありません。
医療に関しては素人なので、自分の体験ということでお話しています。)

私が言いたいことの大事な部分は本当にカラダがココロに影響する力って凄いのだということです。
それは逆もしかり。
それからです。
私がカラダの変化を意識するようになって
カラダの声が聞こえるようになったのは…
今の自分に何が足りていなくて
何が余分なのか
それから、食べ物の味にも水の味にも敏感になって
カラダの状態が分かるようになりました。
そして、気分の落ち込んでいるときも
そこに落ちすぎず、またはすぐに立ち直ることができるようになりました。
カラダの病は気から
ココロの病は体から
まずはココロから見つめていきませんか?
私が一番みなさんに伝えたいことは
カラダもココロも健康であればみんな幸せいられること
そして、自分らしく生きられること
そうしていることで、周りの人を幸せに出来ること。
それがどんなに自分を幸せにしてくれるか
その方法をお伝えしたい
そんな人を一人でも多く増やしてその人の周りも幸せになる
そうすることで、もっと家族が楽しく、もっと地域が楽しく、もっと日本が楽しくなったら…
私たちには一人一人そんな力があるんです。
私達は可能性の種があなたのココにありますよって伝えていき、あなたがあなたらしくいられるようなお手伝いをします。
そしてあなたはその種を育てるコトを学んで下さい。
どんな花が咲くのかはあなた次第
さあ一緒に
イキルに良いこと始めませんか?
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