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・頑張っているのに何も変わらない
・思うように仕事ができない、恋愛がうまくいかない
・人づきあいが苦手で、
上司や部下との人間関係がうまくいかない
・いつも同じパターンにはまっている気がする
・一歩踏み出す勇気がもてない
自分はだめな人間だと思ったり、
自分には能力がないと思ったりして落ち込んでしまったり…
何となく変わりたいと思うけど
何をしていいのかわからない…
もっと今よりも自分らしくいたい!
もっと楽しく仕事や恋愛がしたい!
もっと自分に自信を持ちたい!
あなたのなりたいカタチをお手伝いを致します。
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問題と思われている事のほとんどが
過去の未解決な問題と自分の無意識が関係しています。
過去の未解決な問題とは…
親、兄弟との関係、育ってきた環境、今まで関わってきた人との人間関係においてのわだかまりや違和感などが無意識に内在していて、それが問題を引き起こす要因となっています。
これを解消することで、気持ちが楽になり安定していくので、行動にも変化がでてきます。
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意識と無意識、あるいは顕在意識と潜在意識と呼ばれるもので、(ここでは意識と無意識で話していきます)人は意識が3〜10%、無意識が90〜97%の割合であるといわれています。
意識で行動するよりも、無意識で行動しているほうがはるかに大きく、多いということがわかります。
無意識での行動は生命維持に必要な、内蔵を動かしたり、呼吸をしたり、眠くなったり…様々です。 |
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無意識が問題にどのように関わっているのかというと、
・人前で堂々としていたいのに、
緊張してしまう
・ここで食べたら太ると
わかっているのについ食べてしまう
・部下に注意をしたいけど、
うまくできない
・何度も同じことを繰り返してしまう
など
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「○○したいけど、△△してしまう」とか
「○○したいけどできない」とか
「○○したい」は意識
「△△してしまう」「できない」は無意識の作用となっています。
では無意識が悪いのかといったらそうではありません。
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無意識は生命維持にとても大事な役割をもっています。
「○○したい」と思っている自分の他に「できない」自分、止めている自分もいるのです。その「できない」にも理由があります。それはたいてい過去の未解決な問題が関わっていることが心理学の面からわかっていることなのです。
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専門的には葛藤は意識と無意識の折り合いがついていないと言います。
つまり、
「○○したい」と思っている自分(意識)と
「できない・したくない」自分(無意識)が
喧嘩している状態なのです。
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意識と無意識の折り合いをつけることが大事。
それは自分一人で中々できるものではありません。
無意識の事は誰も自分のことなのに分からないもの。それには専門的に携われる人が必要となってきます。
中にはトレーニングを重ね、自分で何とかできている人もいます。そんな人はあなたから見て、「自分らしく生きて仕事も生活も楽しそう」とか「いつもあの人は輝いているね」とか「凄い成功をおさめている人だな〜」などそういった方々です。
そんなふうになりたいと誰でもお思いになることでしょう。
あなたがなりたいと思う自分になる、そのお手伝いをするのが専門家としての私たちの役割です。
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個人的なセッションの他セミナーなどで、自分で出来るメンタルヘルスや、上記のようなトレーニングも扱っておりますので、ご自身の状態にあったものをお選び下さい。
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